アクチュエーター事例 | シャフトモーターを使用した画像処理検査装置 シャフトモータの特長を活かした画像処理検査装置のご紹介。 シャフトモータ可動子を同軸上にマルチに配置すれば、ボールねじ駆動、他のリ二アモーター駆動では実現できない省スペースで装置設計が可能です。 更にその軸上に当社製品単軸ステージSPSシリーズを搭載することで 簡単に多軸検査装置が完成します。 多品種部品検査においてタクトタイムの向上を目指せます。 等速性、高分解能、静寂性等のご要望にもお応えできます。 動画ライブラリに戻る